














ヴィラフォーシーズン内にオープンした『エクリュ』。オーガニックコットンやリネンをメインとした優しい素材の服が並ぶ。中には親子、お揃いで着られるものもある。11/28(金)から「X‘mas雑貨フェアー」が開催され、BEANSさんの手作り雑貨も販売するよ!!


画像1:コーディネイト、画像2:店内、画像3:アイテム、画像4:外観








目の前には境漁港と、季節によって様々な表情を見せる山々。のんびりと落ち着いた雰囲気に白壁の外観がマッチする『PINTURA FRESKA』。店内にはオーナー自らアジア・南米・アフリカ・欧米などに買い付けに行き、自分の目で選んだアクセサリーや服、小物、手芸雑貨などがキレイに並ぶ。“作り手の温もりが感じられるモノを”というオーナーの想いから選ばれたアイテムは、どれも長く愛用したくなるような味わい深いものばかりだ。






画像1~6:店内、画像7:ボード、画像8:外観








ヴィラフォーシーズン内にオープンした『シュブスタンス』。ケーキはもちろん、料理にあうパンから、手作りのコンフィチュール、フルーツ・砂糖・ペクチンを煮詰めて作るフランス伝統のパート・ドフリュイ、お菓子屋の基本の焼き菓子などが並ぶ。季節の素材、本質を大切にしたお店。



画像1・2:店内、画像3:チョコレート、画像4:店内、画像5:外観








ジャンルにこだわらず店長自身がかわいいと思ったものばかりを取り揃えているお店。エスニックやナチュラル系、カジュアルなアイテムが多く、中には店長のハンドメイドの小物や服も商品に並んだり、服の簡単な修繕やファスナーの取替えなどもやってくれる。その他輸入雑貨もある。使い古された感じで雰囲気のある店内も魅力。その日の気分で閉店時間が決まったり、お客とは雑談に花を咲かせたり、とてものんびりとやっているので居心地が良くてついつい長居をしちゃうかも。











画像1:おやつ、画像2:店内商品、画像3:雑貨、画像4:店内








島大前から移転した人気ショップ『hanna』。白とグリーンを基調にした、やわらかな光が溢れる店内。「着心地の良い、大人ナチュラルな日常着」をコンセプトに“Ebonyivory”、“nitea”、“NATURAL LAUNDRY”などの、長年愛用したくなる飽きのこないアイテムが並ぶ。さらに今回の移転に伴い、新たに “ao”のアイテムも入荷。春物からは、国産のデニムをメインに作るこだわりのブランド“KAPITAL”の取り扱いも始まるよ。







画像1:コーディネイト、画像2~4:店内、画像5:フィッティングルーム、画像6・7:店内、画像8:入口案内、画像9:外観









画像1:ビーフカレー、画像2:外観








グリーンの外壁に赤い扉、店内に一歩足を踏み入れるとレトロな空間が目の前に広がる。50’sのアメリカにタイムスリップしたかのような『RUMBLE』は、ロカビリー、ロックンロールが流れるイタリアンレストランだ。この店を始める以前は、大阪のイタリアンレストランで腕を磨いたというオーナーの、自慢の料理が堪能できる。野菜は地元で農家を営む叔父の畑で取れたものを使用するなど、安心で安全な食材にこだわっている。





画像1:ランチ、画像2:自家製パン、画像3:ディナー、画像4:看板、画像5:ボード、画像6:外観








山陰ではめずらしい沖縄雑貨とハワイ雑貨を中心に扱う店。中でも、米子市出身で現在は沖縄在住の紅型(びんがた)染職人・縄トモコと直接交流を持ち取り扱っている“ナワチョウ”というブランドのTシャツやバッグといった作品は、山陰ではここでしか手に入らない!! 一つ一つ手作りの琉球ガラスや沖縄の窯から直接仕入れの陶器なども!ハワイ雑貨はインテリアアイテムや、ハワイアンジュエリーをランナップ。




画像1:Tシャツ、画像2・3:店内商品、画像3:店内、画像4:外観











画像1:Tシャツ、画像2・3:店内商品、画像3:店内、画像4:外観